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限定 横流しだけで儲かる情報

 それでは情報の内容をご説明させていただきます。
 内容は「破産管財物件の買取方法とその売却方法」です。

 恐らくあまり聞きなれない言葉だと思います。
 よく似た言葉に動産競売というものがありますが、あれとはまったく異なります。

 法律用語や小難しい話はあえて省かせていただき、簡単にご説明しましょう。

 企業や個人が破産(厳密には破産宣告)した場合、破産者の財産を債権者に分配しなければいけません。
 そのときその財産の処分や管理を担当する方を「破産管財人」といいます。

 破産者は破産宣告をした時点から、自分の意思で自分の財産を売却したり、処分することはできません。
 すべては破産管財人が権限を持っています。破産管財人は大抵の場合、弁護士が担当します。 

 不動産なら競売にかけられますが、その他の物品(法人であれば、
 在庫品であったり、什器備品であったりします)は
 誰かに買い取ってもらい現金化する必要があります。

 個人の場合であっても、資産価値がありそうな物(ある一定価値以上の車や家電など)に関しては
 それらを処分し、現金に換え、少しでも債権者に返済しなければいけません。

 この情報はその破産管財人から市場価格より安く物品を買取、
 リサイクルショップや現金問屋で売却して利益を得るという方法です。

 【手順その1】 情報収集のやり方

 まずこの情報を実行するにあたり、破産者と破産管財人を効率良く探さなければいけません。
 難しそうに思えるでしょうが、意外と簡単に探せるものなんです。

 情報収集には「官報」を使います。
 官報とは政府や行政の決定事項などを公告する政府系新聞(発行物)です。

 このマイナーな新聞は図書館で閲覧することができますし、
 又インターネットでも官報のHPが存在し、PDF形式で閲覧することができます。

 その官報の中には「破産宣告」された詳細も掲載されています。
 法人であれば法人名、個人であれば個人名が載っています。
 また破産管財人や管轄裁判所なども掲載されています。

 この情報をもとにあなたの可能な活動地域内の事件を収集します。
 関東全域を営業エリアとするなら、それらの情報を収集します。

 【豆知識 情報収集番外編】

 破産管財物件は企業破産の方が「モノ」の数が多いのは想像に難しくありません。
 企業破産事件は業者でも管財物件の取り合いです。

 専門業者は東京商工リサーチのHPから倒産速報のニュースをいち早くキャッチし、
 迅速に買取作業に踏み切ります。高値転売できそうなモノをハゲタカのごとく買い占めるのです。

 【手順その2】 情報をもとに弁護士事務所に問い合わせる。

 官報には破産管財人の連絡先は掲載されていないケースがほとんどです。

 その場合は各都道府県に存在する弁護士会のHPから弁護士名で検索することができます。
 検索すれば、住所や事務所名、TEL、FAXなどの詳細が入手できます。

 問い合わせのとき、官報に掲載されている事件番号や債務者名(破産者名)を告げ、
 破産管財物件が存在するか、又は買い取ることができるかの交渉をしましょう。

 残念なことに毎回破産事件に管財物件が存在するかといえばそうではありません。
 なかには資財をひとつも残さず破産する方や法人もいるからです。

 もしも、「現在は管財物件はありません」と言われても、次回のケースに繋げる努力をしましょう。

 大抵は弁護士事務所の方から、「資料があればFAXください」とおっしゃられますので、
 そのとき用の営業チラシを作成しておく方がいいでしょう。

 チラシと言ってもパソコンでA41枚程度の簡単なもので十分です。

 チラシの内容は扱っている商材(買取対象物のこと)、連絡先、買取条件などがあれば
 その条件などを記載しておきましょう。その程度の簡易なもので大丈夫です。

 これにより、次回その弁護士が破産管財人になった場合、
 財産処分時、連絡をいただけることに繋がるかもしれません。

 また、効果的な方法としてご自身の活動エリアの弁護士事務所に営業することもお勧めです。

 何も難しいことを言うわけではなく、「今後そういった案件があれば宜しくお願いします」レベルで十分です。

  大抵ここでも「それでは資料送っておいてもらえますか」と
 言われることがほとんどですので、地道に網を張っておきましょう。

 このネットワークが大きければ大きいほど買取物件も増え、必然的に儲けも増えます。

 また、私がやっている営業の裏技もご紹介しましょう。FAXDMという方法を使います。
 BtoBの世界ではよくあることですが、FAXをDMの代わりに流し、宣伝する方法です。

 上記でご説明しましたチラシを直接送りつけるだけでコスト的に見ても割安で、手軽にアピールすることができます。

 弁護士事務所のリストは各都道府県の弁護士会HPから収集するか、
 また弁護士会が発行する弁護士名簿を(弁護士会で1000円程度で販売されている)購入する方法があります。

 【最低限古物商は持っておきましょう】

 オークションでご案内した資金3万円の一部で古物商許可を得ましょう。
 昨今のインターネットオークションブームで個人でも簡単に取得できます。

 各都道府県により、申請料金は異なりますが、約18000円程度です。
 難しい試験のようなものもないので簡単です。

 ここでは詳しい申請方法は割愛させていただきますので、
 個々で最寄の警察署やネットでお調べになってください。

 【手順その3】 買取依頼

 上記方法で営業活動をしていれば、買取依頼の連絡が入ります。
 電話の段階でどのような商材があるか、買取場所、日時などを確認しておきましょう。

 弁護士の先生からしましても、管財物件処理作業は非常に邪魔くさいことです。
 一定の期限もありますので、いかに迅速に処理するかという問題もあります。

 また、意外と弁護士さんは世間知らずな一面もあり、モノの価格を知らないことが多いです。

 特にモノの原価などはまったく無知ですので、たたけば買取価格を安くすることもたやすいです。
 (元々仕事柄、モノの売買交渉には弱いのでしょう・・・されることがないので)
 最初、慣れるまでは古物商申請費用の余った分で仕入れをしましょう。

 1万円もあればモノによりますが、2・3品を買い取ることも可能です。
 あとはキャッシュフローを上手く回せば、少ない元手で十分成り立ちます。

 【手順その4】 売却方法

 実際、売却方法は何でもいいです。売却でき利益が確定できれば、やり方にこだわる必要はありません。
 ここでは手軽に出来る簡単な方法をご紹介しましょう。

 まず、単品モノなどの場合はリサイクルショップが適しています。
 そのまま横流しするだけでOKです。

 (別にヤフオクでもいいのですが、説明文には「完全オフライン」と書いておりますのであえて言いません。

 揚げ足取りも多いので・・・^^;)あと、企業倒産品や在庫品の場合は
 現金問屋に買い取ってもらう方法が一番適しています。

 現金問屋は常に商材を探していますし、常時現金買取もやってくれています。
 タウンページやネットで探せば簡単に見つかります。近くに無い場合は郵送でも取引できます。

 このビジネスを続ける上で、いくつかの業者と仲良くなっておいた方が得策です。

 大型家具とかになれば、場合により予めリサイクルショップと連絡を取り合い、
 トラックを出してもらうとかの方法をとれば、初めから手間は省けます。

 このように連係プレーは重要になってきますのでぜひ参考にしてください。

 【破産管財物件ってどんなものがあるの?】

 一概に決まっておりません。本当に様々なモノがあります。
 試しに、ヤフオクで「破産管財物件」と検索してみてください。

 それを専門にしている業者のオークションが存在します。
 企業の在庫品、家具、家電、宝飾品、絵画、建設機械など本当にいろいろあります。

 このなかであなたが扱う専門のモノを決めてもいいですし、さばける自信がおありでしたら、
 すべての商材を扱っても構いません。いずれも市場価格に比べ二束三文で仕入れられます。

 もちろん、ご自身で使用するために仕入れてもいいことは言うまでもありませんね^^。

 【最後に】

 このビジネスは意外と手軽に始められ、副業にもそしてやがて本業にもなるビジネスです。
 利益も大きく伸ばすことも可能ですし、お小遣い稼ぎに留めることも可能です。
 
 現在の不景気が後押しして、企業倒産や個人破産が頻発しています。
 そういった背景でこのようなビジネスが成り立っているものなんです。

 ぜひ、この情報で稼いでいただければと思います。



 【免責】

 このマニュアルは売上げや利益を保証するものではありません。

 この情報を元に実行し、いかなる損害、トラブルがありましても当方は一切の責任を負いません。

 ご自身の責任の範囲で実践してください。


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販売系 | 【2010-09-26(Sun) 13:17:51】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

驚きの洋服を使った稼ぎ方

 始めに

 洋服といえば一般消費者の衣食住の《衣》に関わるものですが

 下着を含め、今や衣というのは必需品というよりは

 嗜好品の部類に入るものと認識されています。

 そしてその流行や最新はものすごいスピードで変化し、

 売れ筋商品は追っかけていてはすぐに時代に取り残されます。

 中でも女性のファッションについては、

 何が下着で何が洋服なのか区別に困るほど多様化しています。

 そして、世の男性が望む以上のスピードで年々過激になり、

 一昔前までは考えられなかったような格好で町中を若い女性が闊歩する時代となりました。

 私は一昔前の世代ですが、そういった斬新を身につけた女性を拝もうとすると

 風俗店や、ファッションショーにでも行かなければみることもありませんでした。

 しかし、今は目のやり場に困るような格好を電車やバスでみることも不思議ではありません。

 体型の西欧化などで、日本人の手足が長くなり、

 相対的にスタイルのよくなった日本人女性が溢れ

 美しい女性が増えたことは嬉しいことではあります。

 女性が接客するサービス業などに行けば充分実感できるはずです。

 飲食、風俗、美容、はもちろん女性が窓口にいる様々な業種でも

 見栄えのいいスタイルのいい女性がホントに多くなりました。

 私は前職のお付き合いでそういったお店にもよく行きました。

 スナック、ラウンジ、キャバクラ、風俗、エステなどです。

 その時に漠然と思っていたことがこのビジネスの大きなヒントになりました。

 『行くたびに変わる衣装の数々・・・自前?店からの支給?借り物?』

  それを早速確認しました。

 まず彼女達がお店で着ている服はほとんどの場合がお店の衣装だったこと。

 しかも同じデザインでサイズ違い、色違い、などで相当数のストックがあること。

 考えてみれば、そういったお店にはじめて働く子はお金に余裕のある娘はいません。

 ですから自分の衣装かお店が用意したものを着用します。

 月に15日働くとするとのべ15着は必要な訳です。

 そして、お客のニーズはどんどん多様化しています。

 ある風俗の店長に聞いたところ、この衣装代が馬鹿にならないとのことでした。

 そしてそれらの衣装を探したりすることは実際に実利を生むことではないため

 後回しになりがちであること

 やはり男性に受けそうなコスチュームなどは仕入れが高くつく場合も多いなど・・です。

 もし、そういった店側の要望に応える専門のショップがあればどうか?と尋ねてみました。

 すると、仕入れ値が今より安く、それなりの品質であるなら

 そんな業者がいれば任せたいとも言われました。

 翌日から色々探しました。

 そして、妻や女性の知人にも協力してもらっていろいろ探しましたが

 なかなか思うような値段では手にはいらず、諦め掛けていた時に

 海外にあるのではないか?と思い始め

 検索エンジンなどを使って探していくうちに見つけたのです。

 こういった方たちの扱っているアパレルは

 風俗店などにとっても非常に魅力的です。

 扱うのはあくまでアパレルですので、18禁というわけではありません。

 また業界自体が不況に強いとされていますので、

 取引相手としては、いい商品さえ提供できれば

 継続安定にはもってこいの業界といえます。

 準備 私の場合はE-bayという海外のオークションサイトで探していますが

 理由は、商品を買い付ける相手を捜すためです。

 実際に取引する場合は、オークションで入札するわけではありません。

 E-bayの検索機能で商品を見つけ、その売り手にメールを出し直接買い付けします。

 ただ、最初から直接買い付けに応じてくれる人ばかりとは限りませんので

 いったん買い付け依頼のメールを出し、返事を待ちます。

 買い付け依頼のメールについてはこちらを参考にしてください。

 もしNGの場合はE-beyにいったん登録してから入札されてもいいと思います。

 その場合は支払いはPAYPALという電子決済のシステムを使う方も多いですが

 クレジットカードがない方は登録出来ませんから

 国際郵便為替(Postal money order)を使用することになると思います。

 E-bayやPAYPALついてはこちらを参考にしてください。

 http://tips.ezy4u.net/
 http://www.a-cot.com/AuctionLearn.htm


 ジーンズやジュエリーはどちらかというと個人向けになりますので

 HPが作れる方や、オークションで売りたい方は
 
 プラスアルファと考えて頂いていいと思います。

 また海外からの場合は関税についても少し知識はいると思いますので

 こちらを参考にしてください。

 http://www.max-ad.com/kojinyunyu/kanzei.htm
 http://private-import.voxx.jp/kojinyunyuu.html


 販売 まずネット検索で対象となるお店を見つけます。

 大概はメールアドレスが書いてあります。

 そこに買い付けた商品などの説明や価格を載せ

 紹介したいアイテムなどの画像を添付したり

 ヤフーなどに無料のHPスペースを利用したりもできます。

 もしくは自分の Yahoo!フォトなどに画像をアップして

 商品を指定してもらってもいいです。
 
 その詳しい使い方はhttp://photos.yahoo.co.jp/を参考にしてください。

 また、オークションに出品する場合は、商品画像と説明文を考えればOKです。

 出品に際しては便利なフリーソフトが多数ありますので

 http://www.vector.co.jp/などからダウンロードしてお使いください。

 私は今現在は風俗店を当たっていますが、

 今後はもう少し他の業界にも広げたいと考えています。

 また新しい販路が見つかれば随時アップしていきます。

 何かご質問があれば、出来る限りはサポートいたしますのでおたずね下さい。

 上記以外の商品の検索方法などは、経験で上達するとは思いますが、

 研究や努力も大事ですので、時間があるときにでも

 自分自身が楽しむ気持ちで取り組んでみてください。


販売系 | 【2010-09-26(Sun) 13:10:32】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

簡単なリストを使って稼ぐサイドビジネス!

 現在、沢山の雑誌が出版されています。

 その雑誌を利用した「儲け方」なのです。
 これらの雑誌には

 「○○あります。リストが欲しい方は切手500円分同封の上、下記までお送り下さい」

 という内容の広告が出ています。
 ここに『○○(例:有名ブランド商品)の格安リストを送ります。

 リストを希望する方は 切手500円分同封の上、下記までお送り下さい』と広告を載せます。

 ここでのポイントは「切手」を入手する事です。
 必要経費としては、提供するリストのコピー代10円、封筒代10円、リストを送付する
 切手代80円の合計100円程度です。

 コピー代・封筒代・切手代などを節約する為に、自前のPCとプリンターでリストを
 印刷する方法、格安の封筒を購入する事、切手を格安で入手する方法をそれぞれで
 駆使する事もできます。

 そして送付された切手は500円なので、差し引き約400円が利益となります。
 これをオークションや金券ショップ販売し現金化します。

 1回の広告で150人ぐらいの申込みがあるとしたら、6万円の確保になります。

 しかも趣味などの雑誌は多岐にわたり出版されていますので、
 自分の詳しいジャンルに兆 戦するのがお勧めです。

 しかしこれだけではありません。

 更に経費節減を考え、同封してもらうのは500円の切手だけではありません。

 「尚、80円切手を貼った貴方の住所が書いてある返信封筒を必ず同封して下さい」

 と書く事で、封筒代と80円切手の経費がかからなくなります。
 そうする事で、1回の広告:150人の申込み=75000円の収入となります。
 提供するリストについてはインターネットで調べて作成できるので簡単に作れます。

 趣味の雑誌は無数にあります。

 リストを変えて20の雑誌へ広告を出す事で、かなりの収益が期待できます。
 20の広告× 75000円=150万円の確保となります。

 勿論、オークションや金券ショップへの販売すると定価販売とはいきませんので、
 数%を差し引いたとしてもかなりの収益にはなります。

 それでは、もう少し具体的にご説明したいと思います。

 まず、提供するリストは趣味の雑誌にあったものを当然つくらなければなりません。
 そこでは、得意ジャンルなどの本で「ゆずります」コーナーのある本を探します。
 例えば、それが婦人誌などである場合「格安で本物のブランドを通販してくれる
 お店のリストをご提供致します。

 貴方のあて先を書いた80円切手をはった封筒と500円切手同封の上、
 下記住所までお送り下さい。」と広告を出します。

 「ゆずります」などコーナーでは、ほとんどが『無料』で広告を掲載してくれます。

 ここで大切なポイントとなるのが「格安で売っているお店」や「本物」ではなく、
 『通販』してくれるというところです。
 PCをお持ちでない方や、いわゆる田舎といわれる地区で生活されている方には、
 憧れのブランドを、しかも格安で『通販』してくれるという情報を得ることは
 重要なことになるのです。

 リストにはインターネットなどで調査したブランドショップなどの住所と電話番号を書きます。

 注意事項として、「どこでこのショップ(情報)を知りましたか?」と
 聞かれた場合の回答方法を記載します。
 回答としては「以前こちらから商品を買った友人から聞きました」と付加しておきましょう。
 「友人からの紹介」というのは顧客を掴むチャンスとして、
 ショップにとっては絶好の宣伝になりますので、接客対応がよくなります。

 とにかく実行に移さなければ収入を得る事はできませんが、
 貴方のライフスタイルに合わせて行うことがサイドビジネスのコツです。

 貴方の空いている時間と努力と発想で「高収入」を確保できると思います。


販売系 | 【2010-09-25(Sat) 17:25:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ゴミを宝の山に!圧倒的な稼ぐ方法

さてある調査によると、

 人は有益な情報を入手した時には、以下?タイプに分かれるそうです。

 ? 内容を聞いて → 一応納得するが何も行動せずに自己満足で終わる人。

 ? 内容を聞いて → できる理由よりも、できない理由を必死に見つけて、批判することに情熱を燃やす人。

 ? 内容を聞いて → とりあえずは何事にもチャレンジする人。



 当たり前ですが、成功者と呼ばれる人たちは?以外のタイプに属しません。

  (有益な情報であることが条件ですが)



 あなたは今までどのタイプだったでしょうか?

 ?や?のタイプでしたか?

 大丈夫です。今日から?タイプになれば、

 成功の一歩を踏み出すことができます。



 世の中には金持ちと貧乏人がいます。

 その違いは何でしょうか?

 金持ちは有益な情報をキャッチしているから、金持ちなだけです。

 それを私たちが入手することができれば、こちらが金持ちになるのは必然です。



 しかしながら、私たち一般人は普通の生活をしていたら、

 限られた情報しか入手できません。

 A(テレビ・ラジオ・新聞・雑誌などのマス媒体)

 B(本・広告・チラシ・無料配布のタウン誌などのSP媒体)

 C(その他、セミナー・会合・交流会・・・etc)



 わかりやすく言えば、

 A・B・Cからの情報は皆平等に入手できるチャンスがある分だけ、

 本当に有益な情報は入手しづらいのが現実です。



 一つはっきりと分けて考えなければいけないのは、

 金持ちを経済的強者とし、

 一般人を経済的弱者とした場合、

 一般人は金持ちと同じやり方をしても勝負になりません。

 これはよく言われているランチェスターの法則ですが、

 弱者は強者と同じ戦い方をしても絶対に勝てない現実があります。

 それは何故でしょうか?

 当たり前ですが、資本が違います。

 過去の蓄積(親の七光り・財産・ブランドイメージ・ルート)もありません。



 世の中で一番経済的強者は、資本のある先発企業です。

 反対に経済的弱者は後発の企業や人です。

 資本のある先発企業は市場における商品の流通ルートを既に確保しています。

 (ルートを持っているので顧客がついています)

 更に実績があって、商号・商標が世間一般に認知されていれば、

 ブランドイメージもつきます。 



 ではどうしたら、経済的弱者の一般人は成功できるのでしょうか?

 答えは強者の市場では勝負しないことです。

 商品・サービスに独自性を持ち、

 他社との違い・オリジナル性をはっきりとさせることが求められます。

 はっきり言うと、一般人は金持ちのような正攻法でなく、

 ゲリラ戦でなければ差別化された市場を見つけ出すことができません。



 金持ちは常に考えます。いつだって一生懸命に働くのは一般人です。

 そして一般人が働けば働くほど、

 金持ちのところに金が集まるようになるのが現実です。

 何故なら、金持ちはその構造を考えているのですから。



 それでは経済的弱者の一般人が金持ちになるための

 ゲリラ戦の方法をお伝えします。



 あなたのタイプに合った市場での戦い方を見つけたら、是非実行して下さい!











 ?ゴミは宝の山



 「ゴミは宝の山」という言葉があります。

 不要と思われるものでも、実はニーズがあり、

 それを欲しがる人に与えることができれば市場が成り立ちます。

 そこをうまく利用したのが、家電家具のリサイクルやブックオフなどの古本屋です。

 安く購入できて、資源を活用・節約することができる産業です。



 ここまでは誰でもわかります。

 問題はそれをやる場合、仕入れと販売ルートをどう確保するかです。

 資本なし、店舗なしの一般人が始めるには上記2点がネックとなります。

 誰もが思いつくのが、

 ブックオフなどから、安く仕入れて(買い取りは安いですが、上代はたいして安くありませんが)

 オークションなどで販売する方法です。

 しかし実際にはあまりこのやり方は効率的ではありません。

 オークションを利用するようなユーザーはブックオフなどの値段を知っているため、

 それよりも安く落札されることはあまりないためです。

 また売れなかった時に在庫を抱えることにもなります。



 では当たり前ですが、上代(売値)と下代(仕入れ値)を下げて販売したらどうでしょう!

 売れました。本当です。

 売り手にとっては上代を下げても、下代が安いので損はありません。



 ということは、仕入れを安くすることが成功するポイントになります。



 このやり方は仕入れ方を間違えなければ確実に儲けが出ます。

 ではどこで仕入れるか?そんなに安いところがあるのか?

 答えは 「古紙」又は「資源回収業」を扱っている業者からです。

 仕入れ価格は古本屋・ブックオフの比ではありません。

 普通家庭から出る古雑誌などは製紙工場等へ運ばれて、溶かし、

 再度生成してまた新たな紙製品に生まれ変わります。

 それが古紙の正規のルートですが、溶かして、再生されるまでの間に買い取ってしまうのです。



 まずはタウンページ等の電話帳で「古紙」又は「資源回収業」を調べて下さい。

 資源回収業というのは主に古紙回収、鉄・非鉄金属・空瓶回収がありますが

 ここでは当然古紙回収業を指します。



 流れは下記のようなかたちになっています。

 ?製紙工場←?集荷業者←?集荷業者←?一般家庭



 狙いは?です。ここは直接取引きをしている比較的大きな規模の業者ですので、

 品物が大量に手に入れやすいです。その殆どが株式会社及び有限会社等です。



 ?は中間業者でメーカーとの直接的な取引はありません。

 電話帳には○○商店や個人の名前で載っている場合が多いです。

 利点は仕入れ交渉がとてもスムーズに完了できて、親しみやすいことです。

 量は少なくても、融通が利きやすいです。



 さて狙いを定めたら、

 早速電話して、アポイントをとり、実際に行ってください。

 きっと古雑誌等の膨大な量に驚かされるでしょう。

  但し、電話だけでの問い合わせの場合、

 競合会社の調査と思われる事もあるので不信感をもたれることもあります。

 最初は小規模な所に的を絞って下さい。

 予め調べておきながら、トボけて、

 「いらない本あったら、ちょっともらえませんか」などと、

 ローラー作戦をしてもいいでしょう。



 古雑誌としてストックされている所は本当にすごいです。

 単行本、文庫本、新書、専門書、辞典、一般人が手に入らないような本

 (一例ですが学校関係の物、消防関係の物等)などもあります。

 そのような古雑誌が無造作に積まれています。

 その中には販売として使えそうもない破れ、汚れ等がある本も含まれますが、

 使える本もかなりの量あります。



 相場ははっきりとは分りかねますが、(頻繁に変動しますが)

 そのような事業所が製紙工場に古雑誌として卸す場合、

 現在1kg10円以下です。1冊でなく、1kgの値段です。



 正に宝の山です。

 最初はトボけて「ただで下さい」と言って、様子を見るのもいいでしょう。

 その後、1kgあたり20円で譲ってくださいとお願いしてもいいです。

 1冊10円か20円で譲ってくださいと言えば、嫌な顔はされません。

 後はあなたのセンスです。



 ここで問題となるのが、先方はあなたが何故そんなに欲しいのかと疑うことです。

 彼らとしても金になることは嬉しいですが、

 再販売すると伝えると当然いい顔はしません。



 再販目的の仕入れには、古物商の免許が必要になります。

 ですから、再販売するのでなく、自分で活用すると伝えて下さい。

 自分の活用していた不要品(古物)を販売する場合は、免許は必要ありません。

 これはあくまでも考え方のセンスになります。



 自分で活用する以外では

 「知り合いが喫茶店や床屋をオープンさせるから、そこに置きたい」

 「近所や親戚の子供にプレゼントとしてあげたい」

 「とにかく本が趣味で集めている」

 などと話して下さい。

 繰り返しますが、再販売することを伝えると免許の提示を求められたり、

 法人でないと相手にされないこともありますので、ご注意下さい。

 この方法で精神的労力を必要とするのは、その事業所への訪問一回目だけです。



 また考えようによっては本当に古物商の免許を取得して、

 多数の仕入先を確保して、法人化してやっていくことも可能ですので、

 そのあたりはあなたの考え方でいくらでも発展すると思います。



 次に販売ルートですが、

 資本なし、店舗なしの一般人は下記の販売方法があります。

 ? 古本屋に卸す。

 ? フリーマーケットに出店する。

 ? オークションを使用する。



 出品説明文には『オークションを使用しない』と記載しましたが、
 
 やり方によっては使用したほうが良い場合もあります。

 その辺りの判断はあなた様がなさってください。



 正直言いますと、店舗を構えた場合、初期投資やランニングコスト等を考えると、

 費用対効果があまり良くありません。

 そのためにはオークションは効率の良い方法かもしれません。

 仮にオークションで販売する場合には常に値段などを確かめておいて下さい。

 希少性のある本、マニアックな本、エロイ本、巻頭から巻末まで揃っているコミック、

 資格関連本などは高価で取引されています。



 ではもし売れなかったら、どうするか?

 ブックオフなどに持っていってください。

 きっと業者から仕入れた値段よりも高く買い取ってくれます。

 また仕入れがたいした金額でなければ、

 施設やバザーなどに無料で提供してもいいでしょう。

 喜ばれるので、あなたも嫌な気持ちはしないはずです。



 はっきりいって、この方法は仕入れが極端に安いので使えます。

 稼ぐにあたり、本の専門の知識は特に必要ありません。

 もちろん知識が豊富であれば、更に効率よく仕入れ、

 販売できるのでそれに越した事はありませんが、

 経済的弱者の一般人でもやれば利益を上げることができる隙間産業です。



 経済的強者がやらない方法を見つけ出して、

 あなたの独自性を発揮して、市場を創り出してください。

 思った以上の効果が発揮されることでしょう。





 他には下記のような方法もあります。

 是非、御参考下さい。

 http://papillon012.ifdef.jp/okane/21.htm

















 ?中古ビデオ販売



 中古ビデオは古本ほどではないですが、やはり市場ニーズはあります。

 特に以下のものはマニアが好み、人気が高いです。

 ・ 格闘技もの、

 ・ スポーツもの、

 ・ 釣りもの、

 ・ 極道もの、

 ・ 昔のドラマシリーズもの、

 ・ エロもの



 販売ルートは古本同様に店舗に較べて、

 初期投資・ランニングコストがかからないフリーマーケットか、オークションが

 お勧めです。



 では仕入先をどうするか?

 常にここがポイントになります。

 最近はDVD人気のせいもあり、

 中古ビデオショップではかなり安く販売しています。



 例えば、「ビデオリンク」などは1本100円で販売しています。

 (時期によっては1本オール50円です)

 都内に6店舗を構えているので、かなりの数の在庫が揃っています。

 (ビデオリンク 神保町店 千代田区西神田2・7・11)←オススメ

 (ビデオリンク 大山店  板橋区大山東町17・7 ビートルズスクエア1階)

 (ビデオリンク 桜台店  練馬区豊玉上2・14・4)

 (ビデオリンク 蓮根店  板橋区蓮根2・3・3)

 (ビデオリンク 成増店  板橋区成増3・43・10 コーポ市川1階)

 (ビデオリンク 武蔵関店 練馬区関町北4・4・14 リピエール8番館1階)



 まずはこのような中古ビデオショップで仕入れて下さい。

 本当に激安です。

 100円で仕入れたものが、

 2000円位で売れることは珍しくありません。





 そのためには日頃からオークションなどで人気の高いビデオを

 リサーチしておきます。

 紙に書き込んで、ショップで探してもいいですし、

 携帯などで店内の棚を撮影するなど、

 頭を使って棚にある商品とオークションで人気のある商品を照らし合わせて下さい。



 ではそのような中古ビデオショップはどこから仕入れているのでしょうか?

 実は潰れたレンタルビオデオ店から大量に仕入れています。

 個人でそのような所と取引をするのは難しいですが、

 法人の場合には取引することも可能です。

 このような所ですと、ビデオ1本10円ほどで仕入れることができます。

 但し、ロッドは最低でも1000本以上の仕入れは必要になります。



 正直言いますと、やはりビデオはエロものが一番好まれます。

 先述の「ビデオリンク」などにもエロものがありますので、

 利幅が高く、回転率の良いエロものに的を絞るのも効率的な方法です。









 お金がお金を呼び込むような使い方をすれば

 必ずお金は増えます。



 何事も無駄にせずに、お金を稼ぐ行為に発展させて

 いくことは非常に大切なことです。



 どうぞ御参考下さい。









 以上、強者の市場でなく、弱者の市場についてお伝えしてきましたが経済的弱者は常に独自性を発揮して、

 差別化された要素を持たないと、資本のある後参入業者に潰されることを忘れないで下さい。



 潰されないためには、必死に市場で戦うしかありません。

 孫子は次のような名言を残しています。

 1.賢い将軍は戦わないで勝つことを考える。

 2.つぎに勝ちやすいときに勝つことを考える。



 あたり前ですが、経済的強者と正面からぶつかっては勝てません。
 
 あくまでも弱者であることを意識して、

 強者とは違う戦い方をして下さい。



 昔から商売は、商品3分に売り(営業)7分という言葉があるようにどこにでもある商品でも、

 営業エリアの決め方や営業方法の差別化で成功する可能性は大いにあります。

 後は実践あるのみです。



販売系 | 【2010-09-25(Sat) 16:35:58】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

驚愕!オフラインでも稼ぎ出す方法

■通帳の残高が…結果でています!驚愕のお金儲け■ 


 この度は数ある情報の中から私の情報を購入して頂き、有難う御座います。

 早速ですが、私がぼろ儲けした情報を教えます。

 が、その前に…

 他の方の情報を見ていると無駄な説明文が多いですね。

 私はその様な無駄な文章は一切、付け加えません。

 要点のみを述べます。ですので5分もあれば内容を理解できるはずです。

 その情報とは情報を販売することです。

 ふざけるな!情報カテゴリで皆売ってるぞ!

 と思った方。落ち着いてください(汗)

 情報はオークションで売るのではないです。

 つまりネット上では販売しません。

 日本全国6000万人以上とも言われているパソコンユーザーがいると言われています。

 しかし実際にオークション利用者実は数百万人程度しかいません。

 つまり残りの5千数百万人はオークションを利用していないので情報に関して無知です。

 例えば昔流行った、車の車検で儲ける情報。

 私達、オークション経験者が見たら 『あ・またか』

 と思いでしょうが、オークション未経験者が見たらとても新鮮で珍しい情報へと変わるのです。

 流れを説明します。

 1・・・まず広告を配ったり張ったりします。

    主に集合住宅地やマンションの郵便ポストがいいと思います。

    そしてコンビニやレストランなどにも許可を得て張らせてもらいましょう。

    広告の内容はこんな感じで返信しましょう。

    貴方の身近でできるお金儲けあります。怪しい仕事ではないです。

    実際に実行するかどうかは貴方が決めていいです。私とも会う必要はないです。

    お金儲けの他にも生活面で非常に役に立つ情報がてんこ盛りです!

    気になった方、メール下さい。もちろんフリーメールで構いません。

    oooooo@ooo.ne.jp ○○ (名前をいれます。偽名でもいいです。)

          2・・・それを見て連絡してきた人がいたらこんな感じで対応します。

    連絡有難う御座います。

    情報は数百種類のSETで販売しております。

    値段は○○○○円になります。

    ちなみに1つづつ買っていると500万円以上にもなります。 

      1つで300万円以上する情報もあります。

    振込先です。こちらに振込み後、お知らせ下さい。

    入金の確認が取れたら情報をメールで送ります。

    ○○銀行 ○○支店 ******* ヤマダタロウ

 3・・・実際に振り込まれたとします。メールで情報送ります。

  尚、実際に送る数百種類の情報はオークションで300円・2000円くらいで販売しているのでそこから入手してください。

   以上で終了です。

 注意する点(私の経験上)

 口座を送ったのに振り込まれない!

 これはもう仕方ないです。あきらめましょう。情報も送っていないのだから損はしていないので。

 振り込むのが不安だから個人情報教えて!?

 教えたらダメです。危険です。こんな感じで対処して下さい。

    詐欺などしません。銀行口座は架空口座ではなく、私の口座です。

    それに1万円とかで詐欺などするわけないです…金額の割りにリスクが高すぎです(汗)

    もし振り込んでも情報が送られてこなかったら警察へどうぞ。

    銀行の口座からすぐに割り出され私はすぐに逮捕されるでしょう…

 後日、儲からなかったとクレームつけられた。

    貴方は相手に対してあくまでもこの情報を提供するというだけで

    実行した際に起こった事に関して一切責任を負う必要はないです。

  こんなに簡単な作業で!?と思った方、マジです。

 儲かります。

 あと名前が知られたくなかったらイーバンク銀行の口座をおすすめします。

 振込み名が イーバンクギンコウ(カ になるので名前がばれません。

 最後に!!

 この情報は実行すれば儲かるよ。ということを教えただけであって、この情報を実行しろとは言っていません。

 あくまで貴方様の知識向上に役立ててください。

 実行するのは自由ですが、何がおきても責任はとれませんのでご了承下さい。

 自己責任でお願いします。




販売系 | 【2010-09-25(Sat) 15:08:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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